[Gadget] iPad2を購入

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iPad2

凄い今更な気もするが、iPad2を購入した。
定番と言えば定番だがdocomo Xiの同時契約値引きでお持ち帰り。

同時であったり、入手した事で併せて買ったモノとして
○iPad2 Smart Cover(Pink)
 鉄板というか、写真のような置き方が出来て凄い便利。
○PowerSupport AirJacket
 厚みを増やさず背面を守るならエアジャケ安定。
○WACOM Bamboo Stylus
 周りが執拗に薦めてくるので。書き味最高。
○iRig
 ギター弾きとしては今回一番欲しかったモノ。

さて、使い道や実際の通信環境といった話はまた次回。

[育児] ベビー用品買うならAmazon

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安い。
もちろん、急ぎで必要なら近所の西松屋も十分安いしドラッグストアも特価なら安い。
けど、やっぱりAmazonが一番安い…。
例えば粉ミルク。
我が家は森永のはぐくみなんだけど、お店で買うときの「安い!!」は大体¥1,980-なんだけど、Amazonだとはぐくみは常に¥1,955-で買える。それどころか、定期便で買えば¥1,700-台。。。(゚Д゚)

ついでにオムツなんかも。
値段が安いうえ、自転車で持ち帰ってくるにはちょっとばかし辛いパッケージサイズ。
これもやっぱりAmazonで購入がすげー楽ちん。

というわけで、我が子はAmazonで育った子…となるのでした。

メモ:多々買い

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Cyber-Shot DSC-HX7V
Xperia ray
Mac mini(Mid 2011)
Walkman NW-A865
iPad2 16GB
WILLCOM WX01S SOCIUS

このへん新規に迎え入れた子たち。
適当に何か書きたい…と思いつつ、まだ何もかけていない状態

サーバーマシンを買い換えた

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Mac mini(Mid2011)の梅モデル。(写真奥側)
Xi値引きと値引き交渉で100円でお持ち帰りー(同僚K氏と元同僚T氏に感謝

Mac mini

とりあえずHDMIで40インチのTVに接続。
メンテナンス用として用意してあるApple USB Keyboard(US)と適当なマウスを繋いで初期セットアップ。
システム環境設定->共有と進んでいって、画面共有あたりのチェックを有効化し、手元のMacBook Proから容易にアクセス出来るように変更したり、電源管理から勝手にスリープに入らないように変更。
XcodeをMac App Storeから。そしてMac portsまでインストールしたところで今日は終了。

ちなみに手元に箱としてサーバーを置くのは2年ぶりくらい。
勤め先に置かせてもらい、退職に伴い実家へ。その実家を唐突に出て、その間にさくらのVPSがサービススタートしてそちらにお引っ越し。
これが2年くらいの間の話。
なんだかんだで私用であってもサーバーマシンは手元でハードウェアに触れられないと不安に感じてしまうのは古いんだろうか。

auのiPhone 4Sは月額およそ6000円!

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※キャンペーン適用の場合

と、auのiPhone 4Sの月額利用料やキャンペーンが発覚したのでメモ書き程度に。

基本料金…プランZ 980円
パケット通信料…定額 4980円
ISP料金…315円
計…6275円

本体価格は
16GB…0円
32GB…10320円
64GB…20640円

また、発売と同時にMNPでiPhone4Sを購入・契約したユーザーには10000円のキャッシュバックも行うとのこと。

詳しくは http://www.kddi.com/corporate/news_release/pdf/20111007.pdf 参照。

ありがとう。

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多分、今日までの10年、これからの10年、彼を超えるイノベーターはいないだろう。

jobs
Apple – 追悼 Steve Jobs

スティーブ・ジョブズ、惜しい人を我々は失った。
彼とのファンとして、彼のプロダクトに見初められたユーザーとして、彼のプロダクトをユーザーに届けるリセラーとして。
この虚無感を埋めるには長い時間がかかるだろう。

だが、それよりも先に

ありがとう。

スマートフォンの投げ売りに感じる事

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なんと二ヶ月ぶりのエントリ。
書いている「つもり」って怖いですね。

久々のエントリがこんなものというのも寂しい気がしますが、最近のスマートフォンの「投げ売り」に感じる事をつらつらと。

○スマートフォンが安い!
昨年夏ならauのIS01/02、今夏だとdocomoの昨春モデルあたりの投げ売りっぷりには目を見張るモノがあります。
「OSのバージョンアップが端末の選択の条件」なんて時代になっているので、現行OSが選択できない端末が投げ売られるのは必然なのかもしれません。
また、キャリアの思惑として「いい加減スマートフォンに多くのユーザーにシフトして欲しい」というのもあるんでしょうけども、各キャリアのIP接続サービス契約者数とスマートフォンの契約・稼働台数を眺めていると「シフトできない」人の方が多くなってきているのではないでしょうか。

○何故シフトできないのか
理由は簡単で「今のケータイよりいいと思えないから」ではないかなーと。
筆者の友人に意地でも富士通ケータイを使い続けてやる!!と主張しているのが一名いますが、理由を伺ってみると「指紋認証と強固なセキュリティがスマートフォンにはないから」というのが理由だそうだ。
また、最近よく聞かれる質問として「今スマホを買うなら何がいい?」が圧倒的に多い。
その回答として筆者は自分が使っている機種をオススメすることが非常に多いのだが、聞いてくる人ほど買い換えないのだ。
やはり話を聞くと「今のケータイで出来る事が出来なかったら…」という不安や「(筆者のように)しょっちゅう買い換えなんて出来ないからOSバージョンとか勘弁して」と言う。

○増える端末バリエーションとキャリアの見誤ったターゲット層
そしてこうしたユーザーの巻き取りを意識したキャリアとメーカーは端末のバリエーションを増やしていきます。
が、それでも売れない、売れ残る。
何故か、と言えば上述の通りなのだが、変えられないユーザーの声をキチンとくみ取れていないから。
確かに13Mピクセルのカメラに圧倒的な解像度のLCD、高速通信サービス対応で大容量の内蔵メモリは凄いと思うのだけど、それを生かせるだけのコンテンツもインフラもまだこの日本には存在していない。
していてもユーザーの誰しもがその恩恵を受けるわけでもない。
根本的にスマートフォンに既存ユーザーが抱いている不安や不満を取り除く取り組みが足りないから、ハイスペックもロースペックも売れ残る。
確かにGalaxySは昨冬〜今春くらいまでは最強端末だったし、その後継のS IIも凄いんだけど、でもそれだけなんだよね。
REGZA Phoneも当時はまだ珍しい防水端末だったけど、OSはAndroid 2.1だし2.2へのアップデートも「売れ残った頃」で「周りの端末が2.3対応を謳っている頃」に始まった。
IS12TもWindows Phone 7は物珍しさがあるし、端末スペックやカラーバリエーションは一般受けするかもしれないけどコンテンツもサービスもケータイユーザーには響かない状況でローンチしてる。
こんな状況で本当にケータイを携帯電話以上に使っているユーザーはスマートフォンにシフトなんてしようがないと思う。

○で、結果投げ売られる
キャリアとメーカーが想定した端末価格で売れていくのが一番で、明瞭会計よろしく数年前に「通信料と端末価格を別個に」と始まった各種キャリアの料金プランと施策はなんら生きていない。
本当に買って欲しいユーザーに買ってもらえないまま積まれている余剰在庫を眺めながら、キャリア様の補填があるから…と傍観している販売店にも罪はある。
勿論シフトできないユーザーを騙せ!とは言わないのだけど、販売する側にも「移行できない理由」を聞く姿勢をキチンと整えるべきだし、そうしたユーザーに対して多くの知識からオススメをし買わせる努力をしなければならないんじゃ。
結果、投げ売りが始まりキャリアもメーカーも販売店も体力を削る。そして投げ売りに飛びつくのは「スマートフォンが気になるユーザー」ではなく「転売屋」ばかり。

○どうしたら売れるの?
既に答えは書いているのだけど、シフトできないユーザーの声のくみ取りと、それを実現出来るだけの端末とサービスの提供。
そして代替え案を提示できるだけの販売チャネルの確立。
そして、いっその事インセンティブモデルの廃止でもいいと思う。
携帯電話の販売チャネルの仕組みを考えると今日の明日で変わる事は無理だけど、少し先の未来ではそうなってしまってもいいのかな、と。
販売代理店をなくせ!と言うわけではなく、端末に対してのインセンティブの廃止が最も効果的。
汎用OSを各社搭載し、キャリアが土管屋・コンテンツプロバイダになってもユーザー側のアプリケーション追加なりで容易に対応はできる(勿論、インフラ側の整備も必要なんだけど)
今売れている端末の多くがグローバルモデルって呼ばれる日本独自の機能に依存しないモノが多い事も含めると、今スマートフォンを買っていくユーザーはケータイへのこだわりがそこまで多くないとも思えるし、対応していもガチガチにそのキャリアに縛るのではなく、様々なコンテンツ・サービスに対応した端末を提供しつつ、それを使いたいならば必要に応じたキャリアとの契約でいいのではないかなーと。
MVNOやWiMAXに元気があるのもユーザーはコンテンツよりもインフラを選んでいるとも捉えられる。
一番は全てのユーザーの声に対して最適な一台を個別に用意できる事だけど、それは難しいわけだし、スマートフォンのカスタマイズ性をもっと売り出して、かつカスタマイズ例としてケータイに劣らない機能を追加できる事をキャリアが売っていけば、自ずと売れるようになるとも思うんだけどな。

と、まぁ、ざっとこんな感じで。

AirではなくProを買う。

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世間的には先日発表されたMacBook Airや、新VIAO Zが激アツみたいですね。
そんな流れに逆らって、今年2月末に発売になったMacBook Proを買ってみました。
(仕事用に買ってもらったという方が正しいが)

MacBook Pro

前々から1台買おう買おうと計画はしていて、最初の頃から「MacBook Proを買うんや!!」と意気込んでいた。
が、使い方を考えると続々と別の候補が出てきて「通勤時間中のコーディングがメインだからMacBookでもいいか」とか「新型Airが出るなら11インチ上位とかありかもなー」とか、MacBook Proから別の機種へ浮気をしそうになったり。
安く買えそうならThinkPad X220とかその系統もありかな?なんて考えたりも。
いや、本当に今回のMacBook Airいいよ!あれはすげーよ!正直10万円でSandyBridgeなCore i5にRAM 4GB、SSDは128GBのモバイルノートが買えるってすげー時代だと思う。

けど、けど…俺が結局今日手にして帰ってきたのはMacBook Proでした。
さて、何故MacBook Proになったのか。

1) I/F類の充実
所有しているポータブルHDDがFirewire接続だったり、光学ドライブの利用シーンは少ないモノのいざ無いとなった時に取り返しのつかないことになった事が過去に数度あったので。

2) 画面の解像度
普段だと「より高解像度を!!」という思考が働くのだけど、モバイルマシンには「見やすさ」を重視したい。
膝上で使うとなるとデスクにおいて使うより距離があったり不安定な場所で使うのでいまいち画面の文字が見辛かったり。
結局国内で一番普及しているモバイルノートの解像度って、12型か13型で横に1280とか1366程度のピクセル数なわけ。そこが見やすい使いやすいって評価があるから何年も変わらずその解像度なんだろうな、と。
案の定俺も色々と見た結果、MacBook Pro 13″の1280*800って解像度がすごい見やすいなーって思ったのです。

3) 充実のスペックとアップグレードが可能な仕様
ほぼ同程度の価格でMacBook AirはSSD 128GB。
ちょっとそれは羨ましかったりする。
でもMacBook ProならSATA 6Gbpsまで対応したSSDに後から交換する事もできるし、RAMだって公式には8GB、非公式ながら16GBまでの増設に対応している。
長く使う一台として考えるとある程度アップグレードの余裕は持っておきたい。
もちろん、年々安価になっているMacだし、各種ブロードバンド加入による値引きを活用して買い換えって方法もあるけどね。

4) プリインストールのOSがまだ「Snow Leopard」
10.7は確かに凄いOSだと思う。
Developer Previewで半年くらいもう使ってるけどMission Controlは便利だし、それに伴ってSpacesが超絶便利になってる。
が、開発環境としては「まだまだ…」という感じ。長らくMacromedia Studio 8を使っていて、こいつらはPPC時代のアプリケーションだから動作にRosettaが必須。
それ以外にも手元でまだまだ活躍するアプリケーションがRosettaの使えない10.7の上では容量を食いつぶすだけの存在になってしまう;-(
だからこそ、今買ってすぐに仕事のツールとして使いたいので10.6での動作保証のあるOS 10.6が入ってるってだけで凄い魅力に繋がった。
(まぁ、いい加減色々アップデートしないといけないんだけどね。)

HTC Sensationと過ごした2週間、そして海外端末を使うメリット

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先月末から今月中頃までの凡そ2週間の間、HTC Sensationをメイン端末として使用していた。
スペックはGalaxyS IIには及ばないものの、国内外のAndroidスマートフォンとしては最高クラス。
1.2GHzのデュアルコアSnapdragonに768MBの物理RAMの組み合わせは日常使用に関して重たいアプリやデータの取り扱いや複数アプリの切り替えにもたつきも感じず概ね満足といえる出来だった。
また、qHDのハイレゾディスプレイは未だスマホに最適化されていないPCモードでの表示をするサイトでの一覧性もよかった。
高性能CPU+ハイレゾディスプレイの組み合わせは今後のスマホのトレンドになると容易に想像でき、この快適さを味わってしまうと同時期に購入したMEDIAS wp(N-06C)を使う気が失せてしまうほど。

が、敢えてここで苦言を。
「docomo 800MHz掴めないとしんどいなー」

こうした海外から輸入してきたスマートフォンの多くが、日本国内で一番のエリアを誇るdocomoが使用する帯域のうち、到達性の高い800MHz帯の電波を掴む事ができない。
代替手段としてモバイルルーター、例えば光ポータブルのようなモノにデータ契約をしたSIMカードを挿入し800MHz帯での通信を間接的に行うような事も出来るが、持ち歩く機器が増える事や充電の手間を考えると私的には「面倒くさい」ので却下。
直近でXperia arc(SO-01C)を利用していた事もあり、そちらで使えた場所で使えない場面が非常にストレスだった。

また、海外から輸入したスマートフォンは「rootの取得」や「カスタムROM」という醍醐味があってこそ、だとも感じた。
Sensationはブートローダーにメーカー側でロックがかかっており、システムファイルの変更が出来なくなっている。
もちろん、Android OSのバージョンが1.6や2.0の頃のようにソフトウェアに対しての不自由な場面も減っているし、ハードウェアも熟れてきた事からバッテリー消費を以前ほど気にしなくても良くなったことからシステムファイルに手を入れなくても十分に使う事ができる。
が、それでも海外から輸入してきた端末には「今までそうだった」事から期待をしてしまう。
# もちろん、事前情報でrootが取得できない事も知っていたが、実際に使ってみると「出来ない事」が意外と端末への愛想を尽かせてしまう理由につながってしまうとは…。

結局2週間使った後、輸入端末に興味がある高校の後輩へ譲ってしまいました。
実にいい端末なんですけどね。円高の影響もあって想像以上に安価に手に入るので、今から始める海外スマホって意味じゃーオススメです。

Macほど素晴らしい開発環境は無いと思っている

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誇張した表現かもしれない。
春に転職し、子供も産まれ時間がとにかく足りない。ちょっと今考えている事として、通勤の往復2時間弱の時間に少しでもWeb系のコーディングなりの作業が出来る1台をこしらえるべきか、と。
そして色々なマシンを候補にあげているが、結局残るのはMacなのです。

さて、何故だろうか。
色々と検討していく中で、Macに行き着いてしまう一番の理由が「一台のマシンの中で同時に複数台の環境が使える」という事。
所謂仮想化。
もちろん仮想化技術なんてWindowsにもLinuxにもあるが、それでもMacを推したい理由がある。
仮想環境でゲストOSにMacOSを使う事は現状難しい。
しかしホストOSがMacならばゲストOSに
 ・Windows
 ・Linux
を使う事は容易だ。幸いにも今はVMWare FusionやParallelsDesktopが1万円もしない値段で購入できる。

この何年かでMacも一般的なモノになり、ブラウザもInternetExplorerに縛られる人も少なくなってきた。
OSとブラウザによりHTML/CSSの解釈やデフォルトのフォントの設定が違い、更にMacで動くInternetExplorerも今は無くなってしまった。
Webのコーディングをしているととにかくブラウザ別の挙動、レンダリングの差異に悩まされるのが常なのだが、その確認のために何台かPCを立ち上げ作業をするというのは面倒だ。
が、Macならメモリさえ積んでしまえばXP〜7を同時に起動も出来るし、ホストOSのMacも同時に扱える。更に仮想環境のWindowsを複数用意したり、スナップショットを有効に使う事で各IEでの表示も簡単に確認ができる。

また、Webアプリのコーディングに関してもMacが元々BSD系のOSを元に生まれてきただけあって、例えばMac portsなんて便利なモノを入れてしまえばLinuxで言う「LAMP環境」(MacなのでMAMPか?w)も用意出来るし、ゲストOSにリモートサーバーと同じOSを入れて動かしてしまえば、オフライン状態でも本番に近い環境でのテストも出来る。

そして、近年避けては通れない開発の仕事といえばスマートフォン向けのアプリ開発。
MacならiOSのアプリ開発環境は非常に簡単に構築ができるし、Android SDKとeclipseをサクっとぶっこんでしまえばAndroidの開発環境も用意出来る。

こうした開発環境・検証環境の構築の容易さ、ローカルだけで全て済まそうと思えば済ませられる事を考えるとMacというのはとても素晴らしい一台なんじゃ、と。
この数年、メインにMacを使い、MacのUIのぬるさに慣れきってしまった結果こんな阿呆な事を言っているのかもしれない。
が、ちょっとでも興味を持ったり、同じような仕事をしている人には是非一度、この環境を構築して試して頂きたい。

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